[手順3]
参照マネージャより
参照を選択します。
[手順4]
以下のパスに
AcapLib2ClassLibrary.dllが格納されていますので追加します。
[格納先]
C:\AVALDATA\SDK-AcapLib2\Sample\Others\dotNetFrameworkClassLibrary\AcapLib2\bin\Release
[手順5]
AcapLib2ClassLibrary.dllにチェックが付いていることを確認してOKを選択します。
[手順6]
ソリューションエクスプローラーに
AcapLib2ClassLibraryが追加されました。